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ディバインの店舗改装プラン|飲食店系|店舗デザインから店舗内装工事まで|大阪|ディバイン

ディバインの店舗改装プラン飲食店系

飲食店・レストラン・カフェなどの店舗空間づくり

オーナー様にはそれぞれに“想い”があり、それを明確化していくことでお店のコンセプトが決まっていきます。ただ単に「キレイな飲食店をつくる」「見た目のいいカフェにする」というだけでなく、オーナー様の“想い”をしっかりとデザインに含め、機能性と独自性を両立させたお店づくりを行っていくのが、大阪を中心に店舗内装工事を行っている「ディバイン」のこだわりです。

ディバインはレストラン、ラーメン店、カフェ、居酒屋など、あらゆる飲食系の業態で実績を積んでおります。まずはお打ち合わせで、その“想い”をお聞かせください。

内装を設計するうえでのポイント

初期投資費用を決める第一の目安は、「3年で回収できるか」

大切な店舗開業資金・運用資金をどのように投資するかは、店舗内装工事においてとても重要なポイントです。決して好景気とは言えない現在、「予算をかければかけるほどお客様が増える」とは言い切れません。ですから、どのくらいの金額を、どの部分に、どうやって使うかという「選択と集中」が重要になってくるのです。

まずは、毎日の売り上げや運営にかかるランニングコストを考慮し、「3年で投資金額を回収する」という考えのもとに初期投資費用を試算してみてください。その中からさらに内装工事・店舗デザインへの投資額を捻出します。この額をオーナー様とディバインの共通認識とし、「集客効果が出るポイントは?」「店舗の“売り”を効率よくPRするには?」「こだわりたい部分は?」といったことを一緒に考えながら、店舗デザインを詰めていきます。

単に低コストを突き詰めるのではなく、「費用をかけるところはかけ、かけないところはかけない」と徹底的に考え抜くことで、“想い”をかたちにした店舗デザインが予算内で実現できるのです。

居抜き物件を探すときはここをチェック!

以前入っていた店舗の内装や什器などを、そのまま引き継げる「居抜き物件」は初期コストが安く済み、店舗オープンまでの期間も短くできるため、店舗開業における有力な選択肢です。しかし、場合によっては逆に費用が高くなるなど、トラブルが発生することもあります。下記のポイントをしっかり抑えて物件をチェックすることが重要です。

厨房の位置はそのままで大丈夫?

既存の厨房がそのままの位置で本当に大丈夫かは、非常に重要なポイントです。もし厨房の位置を変更するとなると、グリストラップやガス管、水道管など数多くの設備を移設しなければならないため、一般的な工事よりも工事費がかさんでしまいます。

厨房機器やインフラ設備に問題はない?

居抜き物件に残されている厨房機器やインフラ設備は「中古品」であり、前の店舗の業態に合わせてチョイスされたものです。故障や損傷に注意するのはもちろん、自店の業態に合った性能なのかもしっかり確認しておきましょう。

害虫などが生息していないか

害虫などが発生しやすい環境だと、衛生管理や駆除に費用がかさみ、また集客にも大きな悪影響が出ます。あらかじめ専門業者などにチェックを依頼し、衛生状況を把握しておきましょう。セルフチェックの際は、換気口や配管の引き込み口、断熱材の隙間などがおもな確認ポイントとなります。

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